■北海道 道東
<道東 キャンプ場>
■羅臼温泉国設キャンプ場・羅臼温泉熊の湯
![]() ただここの欠点はこれだけの理想のキャンプ場なので夏などは激混みすることだ。 |
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←左写真‘96年8月 羅臼温泉国設キャンプ場にて。中央=おいら、右の人は隣にテントを張っていたチャリダー氏。会社を辞めて自転車で北海道を旅してもう1ヶ月いると言っていた。この辺でおすすめの所は?と聞かれたので薫別温泉を教えてあげた。このような出会いもまた楽しい。 | |
→右写真‘96年8月 羅臼温泉国設キャンプ場の朝。右おいら。 | |
←左写真‘96年8月 羅臼温泉国設キャンプ場にて。上の写真の反対側から見た景色。 | |
→右写真‘98年8月 羅臼温泉国設キャンプ場にて。左から、妹WAKAKO、おいら。この時は妹をバイクで北海道に連れてきて1泊目だった。妹のバイクはみかから借りる。この時テントを張った位置は上の写真とだいたい同じ位置。 | |
←左写真‘98年8月 羅臼温泉国設キャンプ場にて。左から妹WAKAKO、おいら。 | |
→右写真‘98年8月 羅臼温泉国設キャンプ場にて。右から妹WAKAKO、おいら。この時はカラスが来るとテントから出てきてパチンコ(Y字棒の両端にゴムを結びつけて石などの玉を打つやつ)でカラスを追っ払おうとしている怪しいおやじがいた。 | |
←左写真‘96年8月 羅臼温泉国設キャンプ場にて。右端は妹WAKAKO。ご覧のようにこの日は晴れ渡った。 | |
→右写真‘98年8月 羅臼温泉国設キャンプ場の近くの露天風呂熊の湯にて。とりあえずキャンプ場に着いたら入りに行き、夜寝る前に入り、翌朝起きたら冷えた身体をあっために入り、朝飯を食べたらまた入るという温泉三昧の生活を続ける。(といっても3日間だけですが | |
←左写真‘98年8月 同じく熊の湯にて。この湯煙がたまらん | |
→右写真‘96年8月 初めて熊の湯に入ったときの写真。冷え切った体には熱い湯。 | |
←左写真‘96年8月 同じく熊の湯にて。朝風呂に入る。下の方に川が流れていて川のせせらぎが聞こえて気持ちいい。湯は熱め。地元のおやじ達がいっぱいいる。写真左、おいら | |
→右写真‘96年8月 熊の湯にて朝風呂が終わった後にみんなで撮影。左から、妹WAKAKO、おいら。女風呂も露天風呂らしい。後の建物が熊の湯の男湯と女湯。仕切りがあって女性も安心して入れそう。 | |
←左写真‘96年8月 熊の湯入浴後にキャンプ場に戻るところ。3人のうち先頭=妹WAKAKO。この板切れを渡って右折すると下↓の川が見える橋がある。 | |
→右写真‘96年8月 キャンプ場と熊の湯を結ぶ橋の上から撮影。 | |
←左写真‘96年8月 羅臼温泉国設キャンプ場の駐車場にて。左から妹WAKAKO、おいら。 | |
→右写真‘98年8月 同じく羅臼温泉国設キャンプ場の駐車場にて妹WAKAKOとおいら。この日は知床峠の向こうのカムイワッカの滝に行って来たのだがカムイワッカの滝は大雨だったが帰ってくるとこのように雨は降っていなかった。峠を挟んで天気が違うことが多いようだ。それにしてもこのように雨の中を走ってきて雨がやみカッパを脱ぐ瞬間はほっとする。 |
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